キーワード  | 2020.1.24

WovenCity

うーぶんしてぃ

トヨタ自動車が構想する、コネクテッドカーや自動運転の電気自動車を中心に、人々の暮らしを支えるあらゆるモノやサービスがつながる実証都市「コネクティッド・シティ」の第一弾。2020年末に閉鎖予定のトヨタ自動車東日本の東富士工場の跡地を利用。初期は、トヨタ自動車の従業員やプロジェクトの関係者をはじめ、2000人程度の住民が暮らすことを想定する。敷地面積は約71万㎡。2021年初頭に着工する予定。

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その他 |  2020.1.30

米IT見本市で未来の暮らしやまちの提案相次ぐ

在宅時の急性疾患対応、移動、睡眠など未来の暮らしを描く

Housing Tribune最新刊

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ハウジング・トリビューン Vol.605(2020年17号)

特集:

ターニングポイントを迎える防災・減災

国をあげた防災・減災対策の取り組みが加速している。
キーワードは“気候変動×防災”だ。
これまで進めてきたダムや堤防などハードを重視した対策だけでなく、「危ない土地に住まない」、「自然の機能を活用する」など「災害をいなす防災」も重視するスタンスへのシフトである。
各省庁の施策も、自然生態系の活用やグリーンインフラの整備、ハザードエリアの利用規制、流域治水など、これまでとは異なる新たな取り組みが目白押しだ。
猛威を振るう自然災害のなか、まちづくり・家づくりにも新たな対応が求められる。

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