Aパネ工法 説明会  

いつ: 2018年2月22日 1:30 PM – 4:30 PM
どこで: (一社)日本CLT協会本部, 日本、〒103-0004 東京都中央区東日本橋2丁目15−5

 

「KOREA&JAPAN FABRIC」展 出展企業プレゼンテーション会&韓国企業との個別ミーティング  

いつ: 2018年1月31日 10:00 AM – 6:00 PM
どこで: Material ConneXion Tokyo

韓国企業との個別ミーティング 開催日時:2018年1月31日(水)  10:00-12:00 入場:無料 申込み制 会場:Material ConneXion Tokyo 【参加企業】 ・CMA Global Co., Ltd / マイクロファイバーファブリック ・Se-Yang Textile / 発光ファブリック www.se-yang.com ・Youngpoong Chemical Co., Ltd. / 再帰反射ファブリック ypglobal.co.kr ・upn Co. / スーパー繊維染色技術 ・Texmil Co., Ltd. / 世界初48G両面丸編みニット ・Textoma Co., Ltd. / モノフィラメントメッシュファブリック www.textoma.com ・Saenal Tech Tex Co., Ltd. / エアーバックファブリック www.saenaltt.com ・Sofos Co., Ltd. / 再帰反射ヤーン www.sofos.co.kr ・Il-shin Fibercoating Co. / 機能性フロッキング加工 ・Hanyang Eco Tex Co., Ltd. / PVCファブリック www.hyecotex.com 【タイムスケジュール】 ・10:00-12:00 韓国企業との個別ミーティング(各社通訳あり・1コマ15分) 出展企業プレゼンテーション会 開催日時:2018年1月31日(水) 13:00-18:00 入場:無料 会場:Material ConneXion Tokyo 【参加企業】 ・日本写真印刷コミュニケーションズ株式会社 / Nissha Fabric ・スターライト工業株式会社 / ソフトカーボンファブリック・炭織華 ・三菱ガス化学株式会社 / アルテスタフィラメント ・CMA Global Co., Ltd / マイクロファイバーファブリック ・Se-Yang Textile / 発光ファブリック www.se-yang.com ・Youngpoong Chemical Co., Ltd. / 再帰反射ファブリック ypglobal.co.kr ・upn Co. / スーパー繊維染色技術 ・Texmil Co., Ltd. / 世界初48G両面丸編みニット ・Textoma Co., Ltd. / … 続きを読む

企画展「KOREA&JAPAN FABRIC」開催  

いつ: 2018年1月15日 – 2018年3月30日 全日
どこで: Material ConneXion Tokyo

2018年第一弾の企画展では、韓国のマテリアルコネクション大邱(テグ)と協力し、韓国と日本のファブリックやファブリックにまつわる加工技術を展示紹介します。日本・韓国と合わせて13社の企業が参加しています。天然の繊維のような風合いをもったポリエステルのファブリックや、穴の開いた部分を自己復元可能な素材など、大変見ごたえのある素材が揃いました。日本では目にすることのない海外素材も、繊維、ファブリック、製品と幅広い展開で紹介いたしますので是非ご来場ください。

住宅リノベーションシンポジウム  

いつ: 2018年2月9日 1:30 PM – 4:30 PM
どこで: 住宅金融支援機構本店ビル1階 すまい・るホール, 日本、〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目4−10

【日時】 平成30年2月9日(金) 13:30~16:30 (開場13:00) 【プログラム】 13:35~ 基調講演 「住宅産業の大転換」 松村秀一教授:東京大学 14:35~ パネル・ディスカッション 「住宅リノベ 次のステージ」 竹内昌義氏:みかんぐみ 吉實健太郎氏:リビタ 豊田輝人氏:MUJI HOUSE 仲田正徳:住宅金融支援機構

グリーン建築推進フォーラム「第12回月例セミナー ~東京都の建築環境政策~」開催  

いつ: 2018年1月19日 4:30 PM – 6:00 PM
どこで: 剛堂会館ビル「第一会議室」, 日本、〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3−27

第12回 -東京都の建築環境政策- 【講演者】大藪 進一氏 (東京都環境局地球環境エネルギー部 環境都市づくり課) 【日  時】平成30年1月19日(金) 16:30~18:00 【場  所】剛堂会館ビル「第一会議室」千代田区紀尾井町3-27(最寄り駅:麹町駅) 【定  員】50名(申込先着順)

「グリーン建築推進フォーラム 第6回シンポジウム ~グリーン建築の市場変革と環境性能評価~」開催  

いつ: 2018年2月22日 1:00 PM – 5:00 PM
どこで: 日本建築学会 建築会館ホール, 日本、〒105-0014 東京都港区芝5丁目26−20

第6回シンポジウム グリーン建築の市場変革と環境性能評価 -不動産投資、行政、設計・施工、教育等における評価ツールの活用- 【日 時】 平成30年2月22日(木) 13:00~17:00(予定) 【場 所】 日本建築学会 建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20) 【主 催】 グリーン建築推進フォーラム(GBF-IBEC)、 (一財) 建築環境・省エネルギー機構(IBEC) 【共 催】 (一社)日本サステナブル建築協会(JSBC) 【参加費】 無料 【定 員】 200名

説明会「関西地域における告示波を超える長周期地震動に対する検証法」  

いつ: 2018年2月9日 1:30 PM – 5:00 PM
どこで: けんぽプラザ, 日本、〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷2丁目37−9

国交省より「超高層建物等における南海トラフ沿いの巨大地震による長周期地震動対策について」(技術的助言)が出され、速度スペクトルにおいて告示波の2.0倍(OS1)あるいは1.5倍(OS2)となる地震動をレベル2扱いとする必要がある区域を抱える関西支部では、大震研委員会が策定し、国交省住宅局建築指導課、国総研、建研等との議論を経て一般的なクライテリアを越えた設計に係る検証法をまとめ上げました。この検証法は、「時刻歴応答解析建築物性能評価業務方法書」に示された一般的なクライテリアを超える場合の検証方法を示したもので、報告会を通して11月に関西支部会員には周知されていますが、関西地域以外の地域においても参考になる検証法であり、情報共有の観点から、本部においても関西支部から講師を招き、ほぼ同様の説明会を開催することといたしました。ご興味のある方は奮ってご参加ください。 ●日時: 2018年2月9日(金)13:30~17:00 ●会場: けんぽプラザ(東京都 渋谷区 千駄ヶ谷2-37-9)

ホウ酸ゼミナール 名古屋  

いつ: 2018年3月23日 1:30 PM – 4:30 PM
どこで: 名古屋国際会議場 143会議室

【高耐久住宅の基本性能! ホウ酸コーティングとは? ホウ酸ゼミナール開催します。】 【ホウ酸ゼミナール:講師】 犀川 泰弘 (さいかわ やすひろ) 一般社団法人日本ホウ酸処理協会認定講師 / 日本ボレイト株式会社 取締役 二級建築士 宅地建物取引士 木材劣化診断士 既存住宅状況調査技術者 ハウジングプランナー 住環境測定士補 一般社団法人 日本ホウ酸処理協会におけるホウ酸の防腐防蟻を責任施工で行うボロンdeガード工法のブランディングを戦略的を進め、ホウ酸の普及に貢献。浅葉健介の右腕としてホウ酸施工士の養成に力を入れている。