キーワード  | 2019.10.25

スリープテック

すりーぷってっく

IoTやAI、ビッグデータ分析等のテクノロジーの活用により、睡眠障害の改善や睡眠の質の向上を目指すもの。その市場規模は10兆円以上とも言われており、様々な事業者が参入してきている。

住宅事業者はスリープテックに取り組む通信事業者や設備・家電メーカーと連携することで、より個人に合わせた提案が可能になるなど、従来から一歩進んだ新たな快眠住宅に取り組める可能性がある。

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特別レポート「CEATEC 2019」 住宅IoT、事業者連携で次世代サービス

簡易見守り、マイレシピ提案、快眠ソリューションなど