【お知らせ】会員登録された方はブックマークをお使いいただけるようになりました。登録した記事は画面右上にあるしおりのボタンよりご覧いただけます。【お知らせ】プレミアム会員の方はハウジング・トリビューン最新2冊がブラウザでご覧いただけるようになりました。【お知らせ】 ハウジング・トリビューンVol.645(2022年14号)好評発売中です。【お知らせ】2022年4月1日施行の改正個人情報保護法を踏まえ、プライバシーポリシーに事業責任者・個人情報保護管理者の名称を追記いたしました。

2021.8.26

コロナ禍だからこそオフの家づくりが課題 これまで以上のリラックス空間が必要に

④オンからオフへ切り替えやすい住宅

コロナ禍でオンとオフの切り替えが難しくなっている。今後、浴室や寝室などで、デジタル技術なども活用しながら、よりオフしやすい付加価値を高めた提案が追求されそうだ。 在宅ワークの課題オン・オフの切り替えがトップ コロナ禍で暮らしが大きく変わるなか、新たに生じた問題の一つが、「オンからオフへの切り替えがしづらい」といったことだ。 これまでは、会社のオフィスに行くことで仕事モード(オン)になり、自宅に帰っ…


続きを読むには…

この記事は、プレミアム会員限定です。
会員登録をすると読むことができます。

プレミアム会員登録

ログイン

まだアカウントをお持ちでない方

Housing Tribune Online プレミアム会員に登録すると、次世代の住生活産業を拓く充実のコンテンツが使い放題になります。

  • 新しい日常に羅針盤を与える様々な特集記事が読み放題
  • さらに一歩踏み込んだニュース解説やインタビューも
  • 知っておくべき重要ニュースを詳しい解説付きで毎週配信
  • 記事では伝えきれない情報をオリジナル動画でお伝え
  • 住宅産業をとことん深掘りする電子書籍も読める
  • 住に関わる幅広いテーマを扱うオフラインセミナーを開催
プレミアム会員について詳しく

関連記事