脳血管系疾患などの健康ロス、高断熱住宅が抑制

住環境研究所などの調査で明らかに


高断熱住宅に住むことで、脳梗塞や脳出血といった脳血管系疾患や、心血管系疾患の悪影響を軽減できる可能性があることが、住環境研究所とみずほリサーチ&テクノロジーズの共同調査で明らかになった。