Union Frame
ウイングなどが中心となり開発を進める2×4工法の合理化構造。
2×4工法のルールに対応しながら、現在多用されている2×4材や2×10材などの海外製材寸法を中心にした構造から、これまでほとんど使われてこなかった4×6材の集成材を有効に配置し、床枠組や壁枠組を構成することで、強度性能の向上、材積低減などによるコスト削減、工期短縮効果などが期待できる。
掲載 Housing Tribune vol.566(2018.10.26)
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