注目の“Matter” 日本への影響は?

ここにきてスマートホームマーケットに関連して海外からビッグニュースが飛び込んできた。
550を超えるテクノロジー企業の国際コミュニティである米国のConnectivity Standards Alliance(CSA)は、2022年10月4日、スマートホーム製品間の相互利用を実現する世界標準規格として「Matter 1.0」仕様のリリースとMatter認定プログラムの開設を発表した。
注目すべきなのは、米国のAmazon、Apple、Google、中国のHauwei、韓国のLG electronicsなどの大手IT企業の他、世界的な家具メーカーであるIKEAなども参加していることだ。
この記事はプレミアム会員限定記事です
プレミアム会員になると続きをお読みいただけます。
料金・詳細はこちら
新規会員登録
無料会員登録後にプレミアム会員へのアップグレードが可能になります
アカウントをお持ちの方
ご登録いただいた文字列と異なったパスワードが連続で入力された場合、一定時間ログインやご登録の操作ができなくなります。時間をおいて再度お試しください。
住まいの最新ニュース
リンク先は各社のサイトです。内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
イベント
内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
-
ジャパンホームシールド、住宅の資産価値維持と顧客接点づくりのウェビナーを開催
2026.10.19
-
eBASE、住設・家具メーカー向けに商品情報DBを活用したDX勉強会を開催
2026.10.16
-
住宅保証機構、行政動向と耐久性を高める外装設計を解説する無料セミナーを開催
2026.10.08






