大和ハウス工業、床にいながら天井の施工作業可能に
アシスト機器開発で職人の安全性確保
大和ハウス工業は、建物の天井施工作業に絞ったアシスト機器を開発。建設現場の働き方改革の一環として、職人の作業軽減につなげる。
(一社)住宅生産団体連合会がまとめた「平成30年低層住宅の労働災害発生状況報告書」の「原因・型別労働発生状況(墜転落の内訳)」によると、脚立からの墜転落は28.1%。足場からの墜転落を抜き、発生割合として最も多くなっている。
住まいの最新ニュース
リンク先は各社のサイトです。内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
イベント
内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
-
ダイテック、LIFEFUNDの白都氏を迎え、AIテーマに特別対談セミナーを開催
2026.08.17
-
ジャパンホームシールド、液状化リスクと説明責任に関する無料ウェビナー開催
2026.08.17
-
ジャパンホームシールド、地盤補強工法の選定と不同沈下対策を解説するウェビナーを開催
2026.07.16





