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2021.6.30

いんしゅう鹿野まちづくり協議会「地域の未来を変える空き家活用」

「鹿野には何もない」から始まり「鹿野と言えば空き家活用の先進地」と言われるようになった鳥取市鹿野町の20年に及ぶまちづくりの歩み、空き家を活用し、移住者を受け入れる先進的な取り組みをさまざまな成功・失敗例も包み隠さず、数多くの関係者たちの声を交えながら一挙に紹介している。

地域の未来を変える空き家活用 鹿野のまちづくり20年の挑戦

編集:いんしゅう鹿野まちづくり協議会
価格:2420円
発行:ナカニシヤ出版

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ハウジング・トリビューンVol.633(2022年1号)

特集:

閉塞感のその先へ

2022年の幕が上がった。
新型コロナウイルスの感染拡大は沈静化の様相を呈しているが、まだまだ予断は許さない。
脱炭素社会実現に向けた具体的な動きはいよいよ本格化する。
風水害をはじめとする自然災害対策は待ったなしだ。
社会環境の変化のなかで地方活性化の取り組みも活発化し始めている。
2022年は住宅産業のなかでどんなマーケットが拡大し、ビジネスチャンスとなるのか──。

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