MaaS

まーず

「Mobility as a Service」の略で、スマホアプリなどを通じ、バスやタクシー、カーシェアリングなど、マイカー以外の交通手段を一体的に利用できるサービスを提供するサービス。

まちづくりに導入する動きが出てきている。例えば、東急電鉄は住宅分譲地の高齢化が進む田園都市線たまプラーザ駅北側地区の活性化を図る「次世代郊外まちづくり」の一環として、MaaSの実証実験を今年3月まで実施。

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2020.12.9

日鉄興和不動産、現地物件への送迎中に車内で接客

オンラインや動画使い記憶に残る体験を

ハウジング・トリビューンVol.607(2020年19号)
2020.10.9

ハウジング・トリビューンVol.607(2020年19号)

市場拡大への機運高まる リースバック

2020.6.24

自動運転レベル3以上で車が移動する住空間に

ZMP ロボライフ事業部長 龍健太郎 氏

ハウジング・トリビューンVol.595(2020年5号)
2020.3.13

ハウジング・トリビューン Vol.595(2020年5号)

次世代モビリティサービスが与える社会課題へのソリューション

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ハウジング・トリビューンVol.613(2021年2号)

特集:

新たな暮らしに求められ、急拡大する新市場

新型コロナウイルス、デジタルテクノロジー、新交通など社会がドラスティックに変化しつつあるなか、人々の暮らしも大きく変わりつつある。
これまで暮らしのなかでのニーズや困りごとに対して、さまざまな住生活サービスが提供されてきた。
しかし、社会環境や生活スタイルが大きく変わり、また、さまざまな分野での技術革新が進むなか、住生活サービスにおいてもパラダイムシフトが起こっている。
今、どのようなサービスが求められ、急成長しつつあるのか――。
6つの新・生活サービスを追った。

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