【お知らせ】会員登録された方はブックマークをお使いいただけるようになりました。登録した記事は画面右上にあるしおりのボタンよりご覧いただけます。【お知らせ】プレミアム会員の方はハウジング・トリビューン最新2冊がブラウザでご覧いただけるようになりました。【お知らせ】 ハウジング・トリビューンVol.646(2022年15・16号)好評発売中です。【お知らせ】2022年4月1日施行の改正個人情報保護法を踏まえ、プライバシーポリシーに事業責任者・個人情報保護管理者の名称を追記いたしました。

住み開き

すみびらき

自宅や敷地の一部などを地域や外部の人間に開放し、利用してもらうこと。大阪で活動する日常編集家のアサダワタル氏が提唱し、各地で取組みが広がっている。

東京都東村山市を拠点とする地域ビルダー相羽建設は展示場としての機能に加え、地域の人々が交流できる場「つむじ」をオープン。モデルハウスの一部をカフェやバー、物販の場として地域に開放し、「住み開く展示場」により地域の活性化を図っていこうとしている。

このキーワードを含む記事

2019.12.13
2016.7.22

ハウジング・トリビューン Vol.519(2016年14号)

検証 熊本地震 二度の大地震が突き付けた課題

2016.7.8

ハウジング・トリビューン Vol.518(2016年13号)

住宅・不動産業界が仕掛ける 地域活性化の新たなチカラ

2016.4.8

ハウジング・トリビューン Vol.513(2016年7号)

シェアリングエコノミーが暮らしを変える