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point0

ぽいんとぜろ

業界の垣根を越えて企業が集い、未来のオフィス空間づくりの実現に向け、共創して新たな価値を創造する目的で2019年に設立された会社。会社設立と同時に共創型コンソーシアム「point0 committee」を立ち上げ、参画企業同士が各社のテクノロジーをベースに、さまざまな働き方に合せたオフィス空間づくりに向けた取り組みを進めている。大建工業は2021年4月に参画。オフィス需要に対する開発強化とスピードアップを図る。

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住宅産業総合誌「ハウジング・トリビューン」は隔週金曜日発売。年間購読者には電子版News Report「Housing Tribune Weekly」を配信しています。

ハウジング・トリビューンVol.640(2022年8・9号)

特集:

ハウジング・トリビューンは、住宅事業者の商品開発担当者などを対象に、今後の住宅商品開発の方向性を探るアンケート調査を実施した。

「省エネ」、「再生可能エネルギー活用」、「木材利用」、「リサイクル」、「蓄エネ」、「防災・減災」、「温熱環境」、「空気環境」、「在宅ワーク」、「非接触」、「IoT・IT」、「家事支援」、「高齢者対応」、「子育て支援」、「リフォーム対応」、「長寿命化」、「高意匠」、「省施工」、「DIY」、「その他」という19項目の中から、商品開発を進めていく上で注力したいテーマを3つ選択してもらった。

また、その中でも特に注力したいテーマと、なぜそのテーマを選択したのか理由を聞いた。
アンケート結果から、あるべき未来の住宅像が浮き彫りになった。

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