お知らせ ◆10月7日〜13日頃、無料会員の新規登録に不具合が発生する状況がございました。この期間にご登録いただいた方で確認のメールが届いていない場合、お手数をおかけし恐縮ですが再度ご登録の手続きをお願いしております。  ◆ハウジング・トリビューン最新刊Vol.628(2021年19号)好評発売中です   ◆有料会員サービス「Housing Tribune Online Premium」がスタートしました (2021.4)  ◆ハウジング・トリビューンが注目する注目の業務改善ツール 一覧はこちら (2020.10) ◆住宅産業総合誌「ハウジング・トリビューン」は隔週金曜発売。ご購入・年間定期購読はこちら建材・設備情報サイト「スマテリアル」は福井コンピュータアーキテクトの「3Dカタログ.com」と連携しています(2019.12)

スマートメーター

すまーとめーたー

電気メーターに情報通信機能を付与することで、家庭の電力使用状況を遠隔地から確認できるようにする機器。また、スマートメーターを各家庭に設置することで、ネットワークにつながった電力消費機器を遠隔制御することなども可能になる。

東京電力では2018年度までに約1700万台のスマートメーターを家庭などに集中導入することを決定した。また、2023年度までには東京電力管内の全ての住戸に導入する計画。

このキーワードを含む記事

2019.8.1

積水ハウス 愛知・豊橋市の分譲地で電気・ガス・水道を共同自動検針

中部電力と中部ガス、第一環境、豊橋市の4 者連携で実現

ハウジング・トリビューン Vol.436(2012年15・16号)

今、知っておきたいリフォームビジネスの新潮流 成長市場のなかで交差する期待と思惑

Housing Tribune最新刊

住宅産業総合誌「ハウジング・トリビューン」は隔週金曜日発売。年間購読者には電子版News Report「Housing Tribune Weekly」を配信しています。

ハウジング・トリビューンVol.628(2021年19号)

特集:

住産業はどう対応する?

社会が大きく変わりつつある。
環境対策は待ったなしの緊急課題で、脱炭素社会の実現に向けた取り組みが急展開している。
少子高齢化は、わが国の人口構成を大きく変え、これまでになかった社会を迎えつつある。
また、地震や台風などの自然災害の激甚化・頻発化は気候変動への対策とあわせ、その対策が強く進められつつある。
さらにコロナ禍は、働き方改革やデジタル化を好むと好まざるとにかかわらず、強制的に進めることになった。
こうしたなかで人々の暮らしも変わりつつある。
生活を支える住産業は、こうした変化にどのように対応していくのか──。
各省庁がまとめた白書をベースに、さまざまなデータを紐解いた。

目次を見る