お知らせ ◆無料会員の新規登録に不具合が発生する場合がございます。ご登録いただいた後に確認のメールが届いていない場合、お手数をおかけし恐縮ですが再度ご登録の手続きをお願いしております。  ◆ハウジング・トリビューン最新刊Vol.629(2021年20号)好評発売中です   ◆有料会員サービス「Housing Tribune Online Premium」がスタートしました (2021.4)  ◆ハウジング・トリビューンが注目する注目の業務改善ツール 一覧はこちら (2020.10) ◆住宅産業総合誌「ハウジング・トリビューン」は隔週金曜発売。ご購入・年間定期購読はこちら建材・設備情報サイト「スマテリアル」は福井コンピュータアーキテクトの「3Dカタログ.com」と連携しています(2019.12)

次世代自動車

じせだいじどうしゃ

ハイブリッド自動車、電気自動車(EV)、プラグ・イン・ハイブリッド(PHV)、燃料電池自動車(FCV)、グリーンディーゼル自動車などのこと。

経済産業省では、「次世代自動車戦略2010」において、2030年までに次世代自動車の比率を50~70%にまで押し上げるという目標を示している。内訳は、ハイブリッド自動車が30~40%、EVとPHVが20~30%、FCVが3%、グリーンディーゼル自動車が5~10%。

このキーワードを含む記事

2021.8.3

中央住宅 敷地とエネルギーをシェア 脱炭素社会を目指す暮らし価値を創造

浦和美園E-フォレストで始動 ゼロカーボン分譲住宅構想

2021.3.4

国交省 環境行動計画の見直しに着手

2050年カーボンニュートラルの実現に向け体系整理

Housing Tribune最新刊

住宅産業総合誌「ハウジング・トリビューン」は隔週金曜日発売。年間購読者には電子版News Report「Housing Tribune Weekly」を配信しています。

ハウジング・トリビューンVol.631(2021年22号)

特集:

2030年住宅への設置率6割は可能か
初期費用、条件不利地域へのソリューション

国は2030年に住宅での太陽光発電の設置率6割を目標とする考えを示した。
現状の設置率は1~2割とみられ、非常に高い目標と言える。
100万円以上を必要とする「高額な初期費用」や、十分な発電効率を得るのが難しい「条件不利地域」といった課題があるなか、住宅事業者は設置率6割に向けてどのように取り組んでいけば良いのか──。
住宅太陽光発電マーケットの最前線を追う。

目次を見る