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2022.2.15

今後の家づくりはC値1.0以下が当たり前になる 数値は目安、設計とユーザーが納得し快適で省エネな家づくりを

ものつくり大学 技能工芸学部 建設学科 准教授 松岡大介氏

HEAT20は気密性能としてC値0.7を推奨する。その数字の持つ意味、また、どうすればその性能を達成できるのか、さらに住宅事業者は〝気密〟にどう向かい合うべきかなどについて、気密性能評価TG主査を務める松岡大介・ものつくり大学准教授に聞いた。 ものつくり大学技能工芸学部 建設学科 准教授松岡大介氏 ──(一社)20年先を見据えた日本の高断熱住宅研究会(HEAT20)が推奨している隙間相当面積(C値…


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