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2021.10.26

「住まいと健康」慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン科教授 伊香賀俊治 氏

血圧、睡眠、疾病などで研究成果相次ぐ

新たな知見が積み重ねられつつある住まいと健康の関係。エビデンスはどこまで蓄積されているのか、今後の重要テーマは何か―慶應義塾大学の伊香賀教授に聞いた。 ──近年、住まいの温熱環境と健康に関するエビデンスが急速に蓄積されてきました。 住まいと健康に関する研究はここ10年くらいで取り組みが進みました。国の研究プロジェクトとして体系的に動き始めたのは2014年度にスタートした「スマートウェルネス住宅等推…


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