住環境研究所「中高年の生活・住まいに関する意識調査」 中高年すっきりシンプルに暮らしたいが13ポイント増

広い家よりコンパクトな家を望む人多い


中高年で「すっきりシンプルに暮らしたい」と考えている人が2000年に比べ13ポイント増加し、広い家よりコンパクトな家を望む人の方が多いことが、積水化学工業 住宅カンパニーの調査研究機関である住環境研究所の「中高年の生活・住まいに関する意識調査」で分かった。調査対象は50代以上の既婚、男女。調査エリアは全国で有効回答は1180件。

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