PR |  2018.7.27

モエンエクセラード18「フュージェ プレミアム」

住宅外観に豊かな表情を与える深彫りの石柄

窯業系サイディング業界初※となる「塗膜の変色・褐色30年保証」を付与した四方合いじゃくり品の「フュージェ プレミアムシリーズ」に18mm厚品を新たに設定、「ビレリス プレミアム」「スプラン プレミアム」「レイシェイド プレミアム」「アコルド プレミアム」というディテールこだわった石柄4柄を7月に発売した。

力強い深彫りにより、これまで以上に風格ある陰影を生みだし、住宅外観に豊かな表情を与える。

さね形状を統一し、フュージェ同士で張り分けしやすい

今回の新商品は、板と板を重ね合わせるさねの形状を従来のフュージェと統一した。これにより、厚みが異なっても一体感ある壁面となるため、フュージェ同士で張り分けがしやすく、コーディネートの幅が広がる。また、フュージェは左右接合部にシーリング目地が入らず、美しい外観を仕上げることができる。さらに、超高耐候塗料プラチナコート30仕様の商品で合わせることなどで、メンテナンスコストの負担も大幅に軽減する。
※2017年11月時点

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ハウジング・トリビューン Vol.602(2020年13号)

特集:

エリアマネジメントが鍵に

新型コロナ禍で広がったテレワーク。
このテレワークが住まい手の居住するエリアの昼間人口を押し上げ、“地元”に目を向ける動きが出ている。完全テレワークとなれば、通勤を意識せず、好きな場所で暮らすというケースも増えるが、それはまだまだ先の話だ。
ただ、確実にテレワークを業務形態の一部として組み込む企業は増加。
テレワークをすると、“地元”への滞在時間が長くなるというのは今回のコロナで実証済みだ。
一方で、ランチ難民などの言葉も生まれた。
エリアマネジメントを通じて、“地元”を活性化する、街づくりのヒントを探る。

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