第35回シンポジオ「“初期費用0円”の省エネリフォーム『エネカリ』 電力グループ会社ならではの新たな価値提案、省エネを所有から利用へ」を開催

TEPCOホームテックの岩崎辰之代表取締役社長を講師に

“省エネをすべての家に“
電力グループ会社ならではの新たなサービスで
初期費用を抑えつつ自宅電力費を削減へ

住まい価値総合研究所は、9月20日に「“初期費用0円”の省エネリフォーム『エネカリ』 電力グループ会社ならではの新たな価値提案、省エネを所有から利用へ」と題して第35回シンポジオを開催した。

TEPCOホームテックの岩崎辰之代表取締役社長を講師に迎え、リフォームビジネスを新たな価値転換でイノベーションする同社の取り組みや事業戦略などを語ってもらった。

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住まい価値総合研究所(スマカチ総研)はハウジング・トリビューンなどを発行する(株)創樹社の30周年事業として、住まいや住生活にかかわる幅広い業種の企業が集まって2014年にスタートしました。関連行政機関や団体、学識経験者、メディアなどの協力を得て、さまざまな視点から住まいや住生活に関する研究活動に取り組んでいます。