下桟隙間が狭く、足掛かりになりにくい形材フェンス「形材フェンス シャトレナⅡ」
● 高強度・高機能・高意匠を兼ね備えた形材フェンス
● 下桟隙間小仕様は不審者の足掛かりになりにくく、防犯性向上に寄与
● 剣先ユニットも設置でき、防犯性の強化も可能
形材フェンス「シャトレナⅡ」は、高強度・高機能・高意匠を兼ね備えたハイスタンダードなフェンス。細部までこだわったフレームレスなデザイン、様々な住宅スタイルに調和するデザインの豊富さが大きな特長だ。その仕様の一つとして、侵入者の足掛かりになりにくい設計の「下桟隙間小仕様」をラインアップしており、不審者の侵入を抑制する。
「下桟隙間小仕様」は、下桟すき間を15㎜と狭くした仕様。下桟すき間カバー(オプション)を付けることなく、ブロックとのすき間を小さくすることができる。ブロックと下桟の隙間が大きいと侵入者が足掛かりとするリスクがあるが、「下桟隙間小仕様」は足掛かりにしづらい。加えて、外部からの視線も見づらくできる。
上下桟が形材色の「スタンダードタイプ」に加え、上下桟が木調色の「プレミアムタイプ」も揃えており、住宅外観デザインや予算などに応じて選択できる。
剣先で乗り越えにくい「剣先ユニット」も設置でき、防犯性をさらに強化することも可能だ。

三協立山三協アルミ社
☎ 0120-53-7899
https://alumi.st-grp.co.jp/
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