【お知らせ】会員登録された方はブックマークをお使いいただけるようになりました。登録した記事は画面右上にあるしおりのボタンよりご覧いただけます。【お知らせ】プレミアム会員の方はハウジング・トリビューン最新2冊がブラウザでご覧いただけるようになりました。【お知らせ】 ハウジング・トリビューンVol.646(2022年15・16号)好評発売中です。【お知らせ】2022年4月1日施行の改正個人情報保護法を踏まえ、プライバシーポリシーに事業責任者・個人情報保護管理者の名称を追記いたしました。

2022.2.15

住宅の超高断熱化で気密の重要性が増す 結露対策も含めた取り組みが重要に

(地独)北海道立総合研究機構理事 鈴木大隆氏

官民を挙げ、ZEHよりも高い断熱性能の住宅の普及に向けた環境整備が進められており、断熱とセットで考える必要のある気密対策の重要性がますます増している。こうしたなかで、HEAT20の推進で中心的な役割を果たし、住宅の断熱と気密対策に詳しい、(地独)北海道立総合研究機構の鈴木大隆理事は、結露対策も含めた〝真の気密対策〟を行うことが重要と指摘する。 (地独)北海道立総合研究機構理事 鈴木大隆氏 真の気密…


続きを読むには…

この記事は、プレミアム会員限定です。
会員登録をすると読むことができます。

プレミアム会員登録

ログイン

まだアカウントをお持ちでない方

Housing Tribune Online プレミアム会員に登録すると、次世代の住生活産業を拓く充実のコンテンツが使い放題になります。

  • 1 新しい日常に羅針盤を与える様々な特集記事が読み放題
  • 2 さらに一歩踏み込んだニュース解説やインタビューも
  • 3 知っておくべき重要ニュースを詳しい解説付きで毎週配信
  • 4 記事では伝えきれない情報をオリジナル動画でお伝え
  • 5 住宅産業をとことん深掘りする電子書籍も読める
  • 6 住に関わる幅広いテーマを扱うオフラインセミナーを開催

プレミアム会員について詳しく

関連記事