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2021.9.14

エンデの「モモ」のところへ/死的退屈症”の病気に

エンデの「モモ」のところへ 新型コロナの収束のメドがつかない。東京オリンピック2020+1が開催され、メダル獲得58個を皮肉るかのように感染5波(ゴハ・58)が猛威を振うとあっては洒落にもならない。そんななかで不毛に近い国民そっちのけの政局騒ぎも。倒産・廃業が相次ぎ、失業、そして自殺者の増加は悲しい。マスク姿の日常生活が無表情をいっそう助長する。目は口ほどにモノを言うというが、マスク人間の目はモノ…


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特集:

2030年住宅への設置率6割は可能か
初期費用、条件不利地域へのソリューション

国は2030年に住宅での太陽光発電の設置率6割を目標とする考えを示した。
現状の設置率は1~2割とみられ、非常に高い目標と言える。
100万円以上を必要とする「高額な初期費用」や、十分な発電効率を得るのが難しい「条件不利地域」といった課題があるなか、住宅事業者は設置率6割に向けてどのように取り組んでいけば良いのか──。
住宅太陽光発電マーケットの最前線を追う。

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一般社団法人 日本民泊協会 代表理事 大植敏生氏/matsuri technologies 代表取締役社長 吉田圭汰氏