【お知らせ】会員登録された方はブックマークをお使いいただけるようになりました。登録した記事は画面右上にあるしおりのボタンよりご覧いただけます。【お知らせ】プレミアム会員の方はハウジング・トリビューン最新2冊がブラウザでご覧いただけるようになりました。【お知らせ】 ハウジング・トリビューンVol.645(2022年14号)好評発売中です。【お知らせ】2022年4月1日施行の改正個人情報保護法を踏まえ、プライバシーポリシーに事業責任者・個人情報保護管理者の名称を追記いたしました。

新築離れで既存住宅リノベへの関心高まる

築古戸建や事務所はコワーキングとして活用を

(一社)リノベーション協議会 会長 内山博文氏 我が国での新型コロナウイルス感染拡大から1年が過ぎた。外出を控える動きが続く中、住まいに目を向ける消費者が増えている。自分らしい暮らしを求めて既存住宅へのリノベーション需要が旺盛だ。(一社)リノベーション協議会会長の内山博文氏に、リノベーション市場の現状や動向などを聞いた。 (一社)リノベーション協議会 会長 内山博文氏 ──リノベーション需要が旺盛…


続きを読むには…

この記事は、プレミアム会員限定です。
会員登録をすると読むことができます。

プレミアム会員登録

ログイン

まだアカウントをお持ちでない方

Housing Tribune Online プレミアム会員に登録すると、次世代の住生活産業を拓く充実のコンテンツが使い放題になります。

  • 新しい日常に羅針盤を与える様々な特集記事が読み放題
  • さらに一歩踏み込んだニュース解説やインタビューも
  • 知っておくべき重要ニュースを詳しい解説付きで毎週配信
  • 記事では伝えきれない情報をオリジナル動画でお伝え
  • 住宅産業をとことん深掘りする電子書籍も読める
  • 住に関わる幅広いテーマを扱うオフラインセミナーを開催
プレミアム会員について詳しく

関連記事

2020.12.25

どうなる2021年の住宅マーケット⑤

コロナ対策市場 / 住宅生産合理化・省施工化市場 / 防災市場 / シェアリングエコノミー市場