住宅 |  2020.5.22

大東建託パートナーズ、屋根点検にドローンを活用

わずか15分で不具合発見も

大東建託のグループ会社の大東建託パートナーズは、賃貸建物の屋根点検にドローンを取り入れる。目視では分かりにくい不具合を早期に発見することで、建物の維持管理の向上につなげる。


賃貸住宅などの管理・運営代行を手掛ける大東建託パートナーズは、賃貸建物の完成後、耐久性向上と品質維持を図るため、2ヵ月に1度の頻度で定期点検を実施している。

地上からドローン操縦している担当者

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