2つの経済連携協定が発行 合板、集成材など段階的に関税撤廃

国産材活用に逆風?

  


貿易とサービスなどの自由化を目指す2つの経済連携協定が住宅業界に大きな影響を与えそうだ。住宅に多用される合板や集成材などが対象となっているためで、外国産林産物の関税が撤廃されれば、国産材の利用拡大の流れも失速しかねない。

全文を読むにはログインまたは無料会員登録が必要です

無料会員について詳しくはこちら

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録
*必須項目

住まいの最新ニュース