旭化成ホームズ キッチン隣接の「余白空間」を新提案

増加する30歳前後の住宅取得者に対応

  


旭化成ホームズは近年増加している30歳前後で住宅を取得する共働き世帯の意識について調査を実施。この結果を基に、今後、キッチン隣接の「余白空間」の提案に力を入れていく。

旭化成ホームズは共働き世帯に向け、キッチン隣接の「BLANK(余白)空間」の提案に力を入れていく。同社の「共働き家族研究所」(所長:木戸將人氏)が実施した「共働き30歳の家づくりの意識」についての調査結果から考案した。

全文を読むにはログインまたは無料会員登録が必要です

無料会員について詳しくはこちら

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録
*必須項目

住まいの最新ニュース