2017.8.10

サンテックパワージャパン、創業50周年で、中長期の新戦略を策定 

太陽光+αの取り組みを強化

サンテックパワージャパン (東京都新宿区・ガオ ジャン取締役社長)は創業50周年を機に、中長期の事業戦略を策定。今後、住宅の太陽光発電で発電した電力の自家消費ニーズが高まることを想定し、太陽光発電モジュールだけでなく、蓄電池やHEMSも含めたエネルギーソリューションの提案を強化していく。


全文を読むにはログインまたは無料会員登録が必要です

ご登録により記事全文が閲覧可能になるほか、今後は会員様向けサービスなどもご用意していく予定です。是非この機会にご登録をお願いいたします。
よくあるご質問(FAQ)Housing Tribune Online無料会員について


無料会員登録済の方
新規ユーザー登録
*必須項目

Housing Tribune最新刊

住宅産業総合誌「ハウジング・トリビューン」は隔週金曜日発売。年間購読者には電子版News Report「Housing Tribune Weekly」を配信しています。

ハウジング・トリビューンVol.608(2020年20号)

特集:

データ連携で業務改革

木造住宅の分野で、住宅データを連携させ、構造図作成、プレカット図作成、さらに構造計算、積算・見積といった業務効率を格段に高めるソリューション提案が活発化している。住宅業界のDX(デジタルトランスフォーメーション)ともいえる波は、ビルダー、建材流通事業者、プレカット工場など、多岐にわたる関係者にどのような影響をもたらすのか。単に生産性向上にとどまらず、新たな価値の創出、競争力強化といった効果も期待できそうだ。

目次を見る

関連記事