キーワード  | 2020.1.24

『1000万本の木のストロー』プロジェクト

いっせんまんぼんのきのすとろーぷろじぇくと

アキュラホームが手掛けるカンナ削りの「木のストロー」を、東京五輪・パラリンピック開催期間中に見込まれている訪日客1000万に配り、PRしようとする取組み。アキュラホームグループとアキュラホームの主宰する全国工務店グループSABMの7社が発起人となり、プロジェクトを推進する。一般市民も巻き込みながら、1000万本の木のストローの製作を目指す。2月にホームページを開設し、プロジェクトの協力を募る。

このキーワードを含む記事

その他 |  2020.1.31

木のストローを東京五輪・パラの訪日客にPR

一般市民巻き込み1000万本プロジェクト始動

Housing Tribune最新刊

住宅産業総合誌「ハウジング・トリビューン」は隔週金曜日発売。年間購読者には電子版News Report「Housing Tribune Weekly」を配信しています。

ハウジング・トリビューン Vol.601(2020年12号)

特集:

民法改正で何が変わる?
問われる建築時の性能管理能力

2020年4月の民法改正により、これまで使用されてきた「瑕疵」が「契約不適合」という分かりやすい言葉に言い換えられた。

これにより、消費者が契約時に約束された性能や品質に対してより敏感になり、厳しい目が向けられることも予想される。

住宅事業者には、どのような対応が求められているのか。

目次を見る