キーワード  | 2020.1.24

『1000万本の木のストロー』プロジェクト

いっせんまんぼんのきのすとろーぷろじぇくと

アキュラホームが手掛けるカンナ削りの「木のストロー」を、東京五輪・パラリンピック開催期間中に見込まれている訪日客1000万に配り、PRしようとする取組み。アキュラホームグループとアキュラホームの主宰する全国工務店グループSABMの7社が発起人となり、プロジェクトを推進する。一般市民も巻き込みながら、1000万本の木のストローの製作を目指す。2月にホームページを開設し、プロジェクトの協力を募る。

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その他 |  2020.1.31

木のストローを東京五輪・パラの訪日客にPR

一般市民巻き込み1000万本プロジェクト始動

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特集:

ターニングポイントを迎える防災・減災

国をあげた防災・減災対策の取り組みが加速している。
キーワードは“気候変動×防災”だ。
これまで進めてきたダムや堤防などハードを重視した対策だけでなく、「危ない土地に住まない」、「自然の機能を活用する」など「災害をいなす防災」も重視するスタンスへのシフトである。
各省庁の施策も、自然生態系の活用やグリーンインフラの整備、ハザードエリアの利用規制、流域治水など、これまでとは異なる新たな取り組みが目白押しだ。
猛威を振るう自然災害のなか、まちづくり・家づくりにも新たな対応が求められる。

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