ウッドステーション
在来軸組工法の受託加工事業を展開する新会社。大型パネル化する工業化技術と、最新の情報技術の融合を図ることで、住宅製造工程を「見える化」し、在来木造の生産性を飛躍的に高めることを目的としている。こうしたノウハウを受託加工という形で提供することで、ビルダーの工業化を下支えするビジネスモデルの構築に挑む。三菱商事建材、テクノエフアンドシー、パナソニックアーキスケルトンデザイン、YKK APの4社が出資。
掲載 Housing Tribune vol.558(2018.6.8)
このキーワードを含む記事
2025.3.14
住まいの最新ニュース
リンク先は各社のサイトです。内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
イベント
内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
-
(一社)リビングアメニティ協会 「健康×省エネ×快適をつくる断熱リフォーム」を解説するセミナー
2026.02.09
-
ジャパンホームシールド、AI活用の空き家流通・不動産参入戦略ウェビナーを開催
2026.02.05
-
AQ Group・ダイテック 中大規模木造での事業拡大・効率化戦略を解説
2026.02.02





