キーワード  | 2014.3.28

暮らし創造研究会

くらしそうぞうけんきゅうかい

ガス供給事業者から成る日本ガス体エネルギー普及促進協議会が中心となり、住宅関連の団体や大学関係者が参加して発足した研究会。超高齢社会、高度省エネ社会への移行を見据え、「健康・快適」「安全・安心」「省エネ・CO2削減」を推進するための設備と暮らし方を研究し、成果の発信・普及を目指している。「効果・効能研究部会」「暮らしの意識・行動研究部会」「超高齢社会の居住環境研究部会」の3部会を設置し、研究を進めていく。

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特集:

ターニングポイントを迎える防災・減災

国をあげた防災・減災対策の取り組みが加速している。
キーワードは“気候変動×防災”だ。
これまで進めてきたダムや堤防などハードを重視した対策だけでなく、「危ない土地に住まない」、「自然の機能を活用する」など「災害をいなす防災」も重視するスタンスへのシフトである。
各省庁の施策も、自然生態系の活用やグリーンインフラの整備、ハザードエリアの利用規制、流域治水など、これまでとは異なる新たな取り組みが目白押しだ。
猛威を振るう自然災害のなか、まちづくり・家づくりにも新たな対応が求められる。

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