暮らし創造研究会

くらしそうぞうけんきゅうかい


ガス供給事業者から成る日本ガス体エネルギー普及促進協議会が中心となり、住宅関連の団体や大学関係者が参加して発足した研究会。超高齢社会、高度省エネ社会への移行を見据え、「健康・快適」「安全・安心」「省エネ・CO2削減」を推進するための設備と暮らし方を研究し、成果の発信・普及を目指している。「効果・効能研究部会」「暮らしの意識・行動研究部会」「超高齢社会の居住環境研究部会」の3部会を設置し、研究を進めていく。