日鉄興和不動産、リモートワークに対応した空間を複数提案
3つの提案アイテムを分譲マンションに投入
日鉄興和不動産は、室内の複数のパターンで、柔軟にリモートワークができる空間提案を分譲マンションで始める。急速にリモートワークが進み、住まいの中で発生した新たなニーズや不満に対応する。
新型コロナウイルスの感染拡大により自宅でのリモートワークは急速に進んだ。一方で、これまでくつろぐ場であった住まいに“仕事場”の要素も加わったことで、「仕事専用スペースが欲しい」など、のニーズが増加。同社は、こうした声に反応し、リモートワークへの住まいのソリューション「Remotas(リモタス)」を開発した。
住まいの最新ニュース
リンク先は各社のサイトです。内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
イベント
内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
-
アキレス コストを抑えた断熱改修を解説するウェビナーで開催
2026.06.19
-
LINE WORKS、建設DXの実践事例を解説するオフライン交流会を開催
2026.06.04
-
ハンファジャパン、新エネルギーブランド「ENERICH」の説明会を開催
2026.05.29





