BIMワークフローの素案を提示
情報の一貫性確保へ 幅広い主体が率的な手順を共有
国土交通省は、建築BIM環境整備部会(部会長:志手一哉 芝浦工業大学建築学部建築学科教授)を開催し、BIM標準ガイドラインの素案を提示した。
建築のライフサイクル全体でBIMを効率的に情報の一貫性を確保してBIMを活用するための役割・責任分担(ワークフロー)を定めることで、異なる幅広い主体がBIMを活用した効率的な手順などを共有し、建築分野でBIMが積極的に活用される仕組みの構築を目指す。
住まいの最新ニュース
リンク先は各社のサイトです。内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
イベント
内容・URLは掲載時のものであり、変更されている場合があります。
-
CLUE 「値下げゼロ」で契約取る付加価値提案術
2026.01.15
-
CLUE 外壁塗装向け「ドローン×デジタル集客」セミナー開催
2026.01.15
-
フクビ化学工業 2026年度の断熱改修の補助金税制をウェビナーで解説
2026.01.13