ポラスグループの分譲住宅、「日本子育て支援大賞」を受賞
子どもの成長に合わせて使える「可変型多層空間」が高評価
ポラスグループのポラスガーデンヒルズが手掛ける分譲住宅「TOKI-TO-KI スキップ、リンク、そして未来へ、多層空間が紡ぐ家族の時間」が、「第7回 日本子育て支援大賞2026」を受賞した。

日本子育て支援対象は、子育て世代を取り巻く「衣」「食」「住」の3領域を基本に、「安心・安全」や「便利、負担の軽減・低減」などについて、子育て世帯に役立つ工夫や配慮を凝らした製品を表彰するもの。(一社)日本子育て支援協会が主催している。
今回、大賞を受賞したポラスガーデンヒルズの分譲住宅の特徴は、子どもの成長やライフスタイルの変化に合わせて様々な使い方ができる「可変型多層空間」を採用したこと。リビング、庭、2階に加え、中2階とその下層の余白スペースが吹き抜けで緩やかにつながる5つの空間を用意した。
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