三井不動産 “育住近接マンション”を柏の葉で開発

郊外型賃貸の付加価値に

  


三井不動産はマザープラネット(千葉県柏市・藪本敦弘 代表取締役)のワンストップの子育て支援サービスを導入した賃貸マンションを千葉県柏市の柏の葉スマートシティで開発した。東京都心居住の富裕層にターゲットに、“育住近接賃貸マンション” として訴求し、成果を見ながらワンストップの子育て支援サービスを郊外型賃貸マンションの付加価値にしていきたい考えだ。

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