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2021.11.19

収益アップにつながるツール活用術とは!? 住宅事業者に向けた無料動画セミナーを開催

ハウジング・トリビューンを発行する創樹社は、「収益アップにつながるツール活用術」と題した無料の動画セミナーを開催する。

DXツールを展開するエプコの浦山貴継 ハウスマネジメント事業部事業部長、KSKの山口靖 住宅ソリューション事業部ゼネラルマネージャー、システムサポートの大坪健一 プロダクトサービス事業部事業部長、ワークスモバイルジャパンの中澤亮介 市場開発部部長の4名を迎え、業務効率改善だけではない「収益アップにつながる」DXツールの活用方法を聞いていく。

動画視聴は登録制で無料。動画視聴申込受付は2021年11月19日(金)12:00~2021年12月17日(金)15:00で、動画公開期間は2021年12月13日(月)10:00~2021年12月17日(金)17:00までの5日間。

Housing Tribune最新刊

住宅産業総合誌「ハウジング・トリビューン」は隔週金曜日発売。年間購読者には電子版News Report「Housing Tribune Weekly」を配信しています。

ハウジング・トリビューンVol.631(2021年22号)

特集:

2030年住宅への設置率6割は可能か
初期費用、条件不利地域へのソリューション

国は2030年に住宅での太陽光発電の設置率6割を目標とする考えを示した。
現状の設置率は1~2割とみられ、非常に高い目標と言える。
100万円以上を必要とする「高額な初期費用」や、十分な発電効率を得るのが難しい「条件不利地域」といった課題があるなか、住宅事業者は設置率6割に向けてどのように取り組んでいけば良いのか──。
住宅太陽光発電マーケットの最前線を追う。

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