北海道が南幌町、北海道住宅供給公社と連携し、地域型住宅のモデル的な取り組みを提案した展示場が「南幌町みどり野きた住まいるヴィレッジ」である。北海道がおススメする事業者として登録する「きた住まいるメンバー」の6組の工務店と設計事務所がチームを組み、6棟のモデルハウスを建設した。日本の家づくりの最先端を切り拓いてきた「北方型住宅」の先を行く北海道の新しい家づくりを提案する。

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